特に,10歳未満や10歳代の子供や3親世代となる30歳代や40歳代の感染が多くみられます。
特に,10歳未満や10歳代の子供や3親世代となる30歳代や40歳代の感染が多くみられます。
本日は始業式。久しぶりの再会に、友達との会話の声や笑い声など元気な姿が見られました。
始業式は,体育館で行いました。
まず、各学年代表生徒による3学期の抱負の発表がありました。
【中1代表 O・Rさん】
(概略)
【中2代表 S・Yさん】
(概略)
中学校生活も残り1年と数ヶ月となり,、4月にはいよいよ最高学年になります。
充実した3学期を過ごせるように、3つの目標を立てました。
1つめは、これまで に学習した内容と苦手教科を克服すること。
2つめは、規則正しい生活を送ること。
3つめは、学級をよりよくしていくこと。
課題に対して全体で意識して改善していけたらもっとよくなると思います。 3年生になるための準備期間である3学期は一層頑張りたいです。
【中3代表 T・Kさん 代読 N・Kさん】
(概略)
卒業まで残りわずか。
これまでの学校行事の中で思い出に残っているのは,
学年の親子全員で「よさこいを踊り」
私が応援団長を務め、
応援は、限られた時間の中で練習をしてきた。肌が赤くなるまで呼吸を合わせて何度も練習を行った。 体のあちらこちらに手の跡がくっきり浮かんでいたのもよい思い出だ。
文化祭では, 3年生全員の力で劇を創り上げた。台詞練習の中で, 立ち位置や感情の込め方など話し合ってこだわり続けた劇。 多くの人に驚きと感動を与えることができたと思う。
今となっては, 行事に取り組んだ瞬間がいとおしく感じる。
これから高校受験が始まる。
これまで努力してきたことを発揮しなくてはならない。
中学校生活もラストスパート。
1日1日を大切にして最高の思い出を作っていきたい。
【校長先生の話】
~概略~
充実した冬休みは過ごせたでしょうか。まずは大きな事故等もなく登校できたことをうれしく思います。
今日から3学期、1年間の総まとめです。3学期はぜひ課題解決の努力をしてみてください。そして、それぞれが次のステージへの準備を進めてください。なりたい自分、理想の自分を想像し、本気で努力してみてください。
本日は終業式。
それぞれの学年の代表が「2学期の反省と冬休みに向けて」を発表しました。
【中1】K・Sさん
「2学期は、部活動や学校行事等を通して、協力することの大切さを学びました。3学期は1年間のまとめの学期です。2学期の反省を改善し、クラスみんなで成長し、高め合っていきたいです。」
【中2】A・Rさん
「2学期は、生徒会役員も代わり、私たち2年生も少しずつ上級学年としてどう行動すべきか考えながら生活しました。3学期は1人1人が学校の中心になるという自覚をもち、みんなでがんばっていきたいです。」
【中3】N・Kさん
「3年生の皆さん、冬休みが終わるとすぐに実力テスト・私立入試があります。全員が、第1志望校に合格できるように、みんなでがんばりましょう。また、学校生活も残りわずかになりました。1日1日を大切にしていい思い出をつくりましょう」
【校長先生の話】
2学期は充実した学校生活が送れたでしょうか。通知表をみて,2学期をぜひ振り返り,自分と向き合ってみてください。また,それぞれの学年で目標に向かい努力してみてください。中3は入試を間近に控え,この冬休みの生活は自由に時間を使えるラストチャンスです。オンとオフを大切にし,有意義な冬休みを過ごしてください。
1月10日の始業式の日は元気な姿で会いましょう。
また,保護者・地域の皆様,本校における教育活動へのご理解とご協力,ご支援,誠にありがとうございました。学校は,保護者・地域の皆様によって支えられていることを強く感じる1年でした。
よいお年をお迎え下さい。ありがとうございました。
本日の6校時。枕崎市福祉課障害福祉係の担当者,加世田保健所の担当者,ピアサポーターの宇都さんをお招きして,「精神障害者についての理解・啓発研修会」を行いました。
精神障害者についての理解と障害の有無に関わらず全ての人が互いに人格と個性を尊重し,支え合う「共生社会」の実現のための講話になります。
交流活動として,「貼り絵」を作成しました。
下絵は宇都さんが書いたものです。(すごく上手な絵でした。)
グループで1枚 下絵に折り紙をはさみや手でちぎり,のり付けして貼り絵を完成させました。
【貼り絵作成】
【完成(*^o^*)】
【お礼のことば】

今回の講話を通して,支え合って生きる共生社会を実現していくために,障害に関する知識と認識を深め,障害のある人への正しい態度を育成してまいります。
本日は,お忙しい中,来校していただきありがとうございました。
12月17~18日の2日間にわたり,沖縄県で日本PTA九州ブロック研究大会おきなわ大会が開催されました。
大会スローガン「ひろげ・つなげ・未来へのリレー~結の心で~」のもと,PTA一人ひとりが結のこころで「何が出来るのか、何を成すべきか」考え,互いに語り合い,輪(和)をひろげ次世代へつなぐ未来へのリレーの場として開催されました。
沖縄県内6会場で,九州各地から集まった約6,000人のPTA関係者が,それぞれの会場で様々な研究テーマで発表が行われました。
その中で、別府中学校PTAは,うるま市を会場とした第3分科会で,鹿児島県代表として提言者に選出され,PTA会長と教頭が発表しました。
また,本校PTAから,PTA副会長2名が学校を代表して参加しました。
第3分科会は,学校教育【協働】
討議題は
「未来につなげるための学校とPTA活動の協働活動」
討議の柱は
1 ポスト・コロナの視点で学びと育ちをとめないPTA活動
2 子育てに関わる親・大人を誰一人取り残さないPTA活動
になります。
別府中学校PTAとして
「子育てに関わる保護者・地域住民を誰一人取り残さない持続可能なPTA活動
~「できる人が,できるときに,できることを」ふるさとを愛する子どもを育てるために~」
と題して発表しました。
【全体会】
【分科会】
別府地域や本校の伝統を生かしながら,PTA活動の活性化や会員の質の向上と和を大切にして,地域と連携し,みんなで見守りながら,手を取り合って活動を展開することで,誰一人取り残さないPTA活動を取り組んでいきたいと思います。そして,今後も子どもたちの将来のために,より良い社会・より良い世界,幸せな未来を築くために,子どもたちが地域の中で育っていることが実感できる「持続可能な社会の創り手」を育成してまいります。